フロン回収、フロン破壊「フロンガス処理のパイオニア」中京フロン株式会社

中京フロン株式会社


採用情報

私たちの職場を紹介します

時代に先駆けて、新たな環境ビジネスにチャレンジ。

時代に先駆けて、新たな環境ビジネスにチャレンジ。
現在のようにフロンが法規制される以前から、当社の前身となる会社でエアコン修理を手がけていた代表の太等は、「今後はフロン回収が必要になる」ことに着目し、いち早くフロンの回収に取り組みました。その後、1996年のモントリオール議定書、翌年の京都議定書を受けて、1998年に中京フロンを設立。わが国におけるフロン回収破壊法の施行は2002年ですから、いわば時代に先駆けた動きでした。

フロン回収処理事業の”スタンダード”をめざして。
フロンの回収処理ビジネスは、まだまだ黎明期です。 現在、愛知県内には実に2000を超える回収業者が登録されていますが、大型回収装置による短時間で多量のフロン回収が可能な業者は、それほど多くはありません。 建物解体・機器更新のためのフロン回収は作業可能な日程が限られていることが多く、新たな回収機材・回収方法を導入することにより装置内のフロンを残さず短時間で回収を行う努力をしなければなりません。 また、分解を手がける事業者は、わずかに4社のみであり、中京フロンは先駆者として、この新しいビジネスモデルを確立し、”スタンダード”となることを目指します。

機は熟した。これからの中京フロンに、ご期待ください。
とは言え、かく言う中京フロンも、創業から数年間は、冷媒回収技術者の資格を所持していたのは、社長の太等一人のみ。2006年に私が入社し経営企画面をサポートするようになり、多くの環境ビジネスを志す若い人材を採用し、冷凍・空調関連資格を取得し技術力の向上を図るよう育成してきました。 そして、太等の情熱と技術を受け継ぐ、若い世代の成長と活躍により、事業と組織の基盤が固まりつつあります。 まさに、機は熟した……
これからの中京フロンの「業界№1企業への躍進」をめざす展開に、どうぞご期待ください。

独自性と自由度。それがビジネスの魅力です。

独自性と自由度。それがビジネスの魅力です。
中京フロンという会社の魅力は、ズバリと言って二つ。 まず第一に「ヨソにないビジネスを手がけている」こと。 そして「自分のやりたい仕事を、させてもらえる」ことです。

一人ひとりが自信をもって取り組んでいます。
私は以前、ガス工事の施工管理をしていましたが、やはり頂点に大手エネルギー会社があって、右向け右の世界でした。 しかし中京フロンは、フロンの回収・処理をトータルに手がけるという独自のビジネスモデルを推進していますから、一人ひとりに任される仕事の自由度も大きく、みんな自主性と自信をもって取り組んでいます。

そして、大きなヤリガイを実感しています。
現在の仕事はフロン回収がメインですが、2008年から自分の提案を取り上げてもらい、新たなお客様への提案営業活動にも取り組んでいます。 成果という点では、まだこれからですが、いろいろなお客様とお会いして、私たちのビジネスの話をさせていただくヤリガイは大きいですね。 これからも活動のエリアを着実に広げていきますよ。

ユニークな環境ビジネスが魅力的でした。

ユニークな環境ビジネスが魅力的でした。
以前は、大手メーカーの工場で製造の仕事をしていましたが、もっと技術的な仕事をしてみたいと考えていました。 そんな時に、中京フロンのことを知り、環境問題にも興味があったし、ユニークな事業にチャレンジしている点に惹かれて、入社を決意したんです。

お客様とのふれあい、自分の成長が楽しみです。
まず、以前の仕事では外に出ることがありませんでしたから、お客様と接することに面白さ、楽しさを感じました。 また、もちろんお客様のためにも自らの技術的なスキルアップを図ることが大切ですから、国家資格の取得に取り組み、自分を成長させる手ごたえも充分です。

そして自分の成長が、会社の成長に直結します。
中京フロンは少数精鋭ですが、それだけに一人ひとりの存在感が大きいですね。 前の会社では社長と話す機会なんてありませんでしたが、ウチの社長は気さくな人柄で、若い仲間も多いですが、みんなの意見に耳を傾けてくれます。 また、経営もガラス張りで、自分の成長と活躍が、会社の利益や成長に直結している点も、大きなヤリガイ。 お客様のためにも、会社のためにも、もっともっと成長したいと思います。

footer

中京フロン株式会社   本社・愛知県名古屋市中川区吉津1丁目605番地  プラント事業部・愛知県名古屋市中川区吉津2丁目2613番地

Copyright © Chukyo Fron Co.Ltd,. All Rights Reserved.